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Thứ Ba, 28 tháng 8, 2012

RAAM(アメリカ大陸横断自転車レース)

http://lovingthebike.com/contests/monument-valley-raam-photo
2012年の RAAM(ラーム。アメリカ大陸横断レース)
RAAM(ラーム。アメリカ大陸横断レース)は、世界最長4,800キロの自転車レースです。

1日400km走ったとしても12日かかります。

1982年に始まりました。

アメリカらしい雄大過酷なレースです。

RAAM ラーム。
    ルートマップ

 <*  RAAM :Race Across AMerica Program>

Chủ Nhật, 26 tháng 8, 2012

アメリカの自転車道は車道の中にも

右から歩道、駐車スペース、専用の自転車道(白いマーク)。2012/08。オークランド

サンフランシスコの自転車専用レーン
http://www.cyclelicio.us/2011/bike-lane-door-zone-animation/
歩道・自転車道兼用。駐車は歩道に隣接。

アメリカでも、自転車をより快適に、安全に走行できる取り組みを始めています。

日本と違い、「車道の中」に自転車専用レーン(bike lane)をつくったりしています。

電車など公共の乗り物にも自転車持ち込みはOKです。

自転車は、カッコ良い乗り物です。




オークランド(サンフランシスコの向かい)の自転車マップ

日本の場合:
「自転車は車道」安心走行まだ (NK2012/8/27)


「自転車は車道」安心走行まだ (NK2012/8/27)


フォローアップ「自転車は車道」安心走行まだ
歩行者との事故は減る 「専用レーン増やして」

 歩行者と自動車の間で事実上、中途半端な扱いになっていた自転車の交通ルール。警察が「自転車は車道通行」という原則を徹底する方針を打ち出したこともあって、歩行者との事故は減少している。一定の効果は出始めたとはいえ、荷下ろしでの路上駐車など自転車を利用する上での危険は依然残ったまま。自転車が安心して車道を走れる環境整備が課題となる。
自転車利用者に注意喚起する警察官(10日、東京都世田谷区)
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自転車利用者に注意喚起する警察官(10日、東京都世田谷区)
 スポーツタイプの自転車をこぐ会社員、幼児用座席に子供を乗せた主婦、キャンパスへ向かう大学生――。平日の朝、東京都世田谷区の京王線千歳烏山駅近くの通りを、様々な自転車利用者が目的地へと急ぐ。
 片側1車線の車道は自動車の交通量も多く、慎重にすれ違うバスやトラックの横を通り抜けたり後ろからクラクションを鳴らされたり。歩道へ逃れ、ゆっくり歩く高齢者を窮屈そうによけながら進む姿も少なくない。
 東日本大震災で帰宅困難を経験し、自転車通勤を始めたという世田谷区の男性会社員(33)は「車道端の電柱をよけて走るのが怖い。歩道も人にぶつかりそうで気が抜けない」と嘆く。
 もともと自転車は交通法規上、「軽車両」の扱いを受け車道を走るのが原則。警察庁は昨年10月、幅3メートル未満の歩道について自転車走行の許可を見直すよう全国の警察に通達した。周辺の車の交通量が多かったり、歩行者が極端に少なかったりする場合を除き、車道通行の原則徹底を求めた。
 警視庁は2月、千歳烏山駅前など都内110カ所を重点地区・路線に指定し、指導・取り締まりを強化。同庁の副島賢二・自転車総合対策担当管理官は「野放しだった自転車の交通ルールの周知が進み、じわりと効果が出始めた」と話す。
 都内で1~6月に起きた自転車と歩行者の事故は448件で、昨年同期と比べて約1割減少。全国では1277件で、同じく約4%減っている。
 車道走行の原則をさらに定着させるには環境整備も欠かせない。警視庁幹部は「実情として、荷下ろしの大型車が路上駐車しているなど車道走行には危険も多い」と認める。
 警察庁と国土交通省の有識者会議は4月、道路事情に応じて縁石や塗装で区切った専用道やレーンを整備するよう提言。同庁によると、3月末時点で専用レーンは、全国で計約257キロ(370区間)にとどまる。
 轟朝幸・日本大教授(交通計画)は「自転車が安全に走れる空間づくりはこれまで放置されてきた課題」と指摘。「一部の道路を自転車専用にするなど効率よく整備を進めていくべきだ」としている。

Chủ Nhật, 27 tháng 11, 2011

埼玉県の広報戦略

NPO法人武蔵観研の2011年6月21日セミナーの講師は、埼玉県広聴広報課 内田貴之さんでした。

「埼玉県の広報戦略 :埼玉の魅力を全国に発信! 」がテーマでした。

38枚のスライドによる説明がありました。

*     *     *

埼玉県の印象は、
・何もないところ、
・海なし、特色なし、
・東京に近い田舎 、
・埼玉都民、
との認識。


ところが、大学生、高校生は、
・サッカーの町、
・緑の町、
・自転車の町
であることを承知。

郷土教育、郷土本などの広報を通じ、埼玉力を高める必要が。

*     *     *
【スライドの主な内容】

  ◆埼玉県のブランド力は43位
 2008年地域ブランド力調査(日経リサーチ) 

◆ なぜここまで順位が低いのか?
「強み」に乏しい:
北海道や沖縄の雄大な自然
京都のお寺など

◆ 魅力の発信を
◆そのためには、県民の郷土に対する誇りと愛着を高める要

◆ 埼玉県の強み
 じてんしゃ王国 埼玉 
自転車保有率日本一
日本一長い川沿いサイクリングロード
大規模自転車道:総延長全国第4位
道路の平坦率全国第1位

◆ 川を清流に戻す
プロジェクト 進行中

◆ 赤ちゃんの駅
ほぼ5000か所に設置(2011年)
日本一

◆ 埼玉ファンの獲得を
在県プロスポーツチームとの協働
4つのプロスポーツチームの本拠地

◆ マスコミ露出度の高い芸能人やマンガの活用を
コバトンの徹底活用
ブログやツイッターで口コミ

◆ 庁内体制の整備を
県政の重点テーマを強力に発信
 職員の広報能力の向上
情報収集・発信体制の再構築